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No81.Campus Visit対応 #02

2008/12/10 01:23

投稿の続きです。MBA受験に関心のない人は、読み飛ばしてください。

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No80.Campus Visit対応 #01

2008/12/07 17:48

9月に入ってから、MBA受験生が大波のようにCampusに押し寄せてきています。
日本人在校生唯一のAdmissions OfficeのAmbassadorとして、ここ3ヶ月、平均すると週2名の受験生のCampus Visitに対応しています。授業参観や他の在校生との面談調整、学内の主要Service/Facilityのご紹介など。
先月第2週は、1週間に4人の受験生のCampus Visitをお手伝いさせて頂きました。新記録達成。

忘れないうちに、質疑応答をアップしておこうと思います。ちょっと長いので、分割してお届けします。

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No70.MBA Essay Counseling

2008/11/13 19:05

末年始、多少時間がとれそうなので、今年度MBA受験をされる方向けに、Essay Counselingをご提供しようと思います。ご興味ある方は、下記募集要項をご確認の上、お申し込み下さい。

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No61.雨後のたけのこ

2008/10/03 12:42

育業界というのは、参入障壁が比較的低く、教育サービスを提供するプロバイダーは数知れず。こういう状況を、「雨後のたけのこ」とでも言うのでしょうか。

MBAもご多分に漏れず。しかも困ったことに、たけのこはお互いを真似しようとするため、一見するとどれが美味しいのか、判断がつきません。

ということで、たけのこソムリエになった気分で、コロンビアMBAの特徴を 日本語Website で紹介しています。MBA受験生の皆さん、ご堪能あれ。

特に、コロンビアのケースワークに関するDean Hubbardの見解は、同感、共感、大賛成。

従来型のハーバード・ビジネス・スクールのケースに対する、痛烈な批判は、お見事ですね。HBSのケースみたいに、はじめっから、こんなに情報を大量に与えられて、「はい結論出して下さい」なんて状況、現実ではほとんどないわけで。
限られた情報に基づき、物事の本質を見抜き、仮説を設定し、仮説に基づいて検証し、意思決定に結びつける。仮説設定には、経験に基づく勘所が必要で、これは自分自身の経験だけでなく、多くの実務家との対話を通じて、「盗む」しかない。

というか、Hubbardの見解が、自分のコロンビア志望動機とピッタリ一致していて、怖いくらいです。
この一致は、偶然でもあり、必然でもあるのかもしれません。Happenstanceですね。

参考: Happenstanceの意味

No56.Ambassadorに聞いてみよう!

2008/08/15 06:12

く誤解されるのですが、私は今、夏学期履修中のため、New Yorkにいます。多くのMBA学生は日本でSummer Internshipをしているかと思いますが。
っていうか期末試験中。明日でようやく終わります。うぅ、早く休みがほしい。。。

ということでブログ更新を怠けていましたが、Admission OfficeのAmbassadorとしてのお仕事は、ちゃんとやってます。
出願準備真っ最中の方々からのお問合せが最近多いのですが、回答をブログにアップできず、すみません。まとめていっきにドドンといきます。

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No51.ラテン系へのメッセージ

2008/07/06 04:08

Columbia Business Schoolの公式サイトに私の連絡先が載っているため、時々受験生から質問メールを頂きます。回答内容のうち、他の方に共有しても差し支えないものは、当ブログに公開していこうと思います。

今回は、お名前から察するにラテン系の女性からのお問い合わせです。質問内容からして、何で日本人の私に問い合わせたのか、少々謎ではあります。。。アップロードファイル

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No47.親日派へのメッセージ

2008/06/22 12:30

う一度人生やり直すとしたら、MBA受験しますか?
と聞かれたら、間違いなくYesと答えます。

もう一度人生やり直すとしたら、Columbia Business Schoolを受験しますか?
と聞かれても、迷いなくYesと答えます。でも

GMATを再受験しても問題ないですか?
と聞かれたら、回答に窮すること間違いなし。アップロードファイル

MBA受験生の皆様、ほんとお疲れ様です。今週は、こんな言葉をかけたくなる1週間でした。

週の初めは、On-campusのInformation Sessionに学生代表として参加させて頂きました。これから出願するぞ、と意気込んでいる受験生が世界各国からInformation Sessionに参加して下さり、その必死さに心打たれると共に、自分の受験時代を思い出し、若干食傷気味に。。。

続いて本日、学校のホームページ経由で、私がAdmissions OfficeのAmbassadorであることを知って、質問メールをくれた受験生のFollow-upをしました。なんと、イスタンブール在住の方。GMATのスコアが低くて、昨年出願したが不合格となってしまい、今回リアプライをするとのこと。
この受験生は、私同様FinanceおよびEntrepreneurshipを専攻し、かつJ-term(1月入学の16ヶ月Program)に出願したいという理由から、私にメールをくれたのだと思います。が、何となく「トルコ人=親日派」という印象が強いため、85名いるAmbassadorの中から、わざわざ日本人の私を選んでくれたのかな、とも推測。

以下、トルコ人受験生への回答メールを抜粋します。
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No28.英語学習・MBA受験にお悩みの方へ

2008/02/04 03:08

学卒業時のTOEICが510点だった英語凡人アップロードファイルより、ちょっとしたお知らせです。

MBA受験サバイバルガイド(MS Wordファイル)を無料でお譲りしますので、ご希望の方は、こちらのリクエストフォームよりご連絡下さい。

サバイバルガイドの想定読者は、以下の通りです。

・ MBA取得は考えていないが、効率的・効果的な英語学習方法を知りたい
・ MBA受験に向けて取り組んでいるが、TOEFLやGMATのスコアに伸び悩んでいる
・ MBA受験に必要な情報を探すのが面倒くさいので、リンク集がほしい


サバイバルガイドの利用上の注意点は、以下の通りです。

・ 営利目的ではありませんが、著作権は尊重して頂けますようお願い申し上げます。
・ 当サバイバルガイドは、既に こうすれば受かるMBA および GMATマニア の内容を一読された方向けに執筆しています。未読の方は、先にこれらのサイトをご参照下さい。
・ 執筆中のバージョンのため、今後バージョンアップする可能性がありますが、スケジュールは未定です(そんなに私は暇ではないアップロードファイル)。ご希望の方には、バージョンアップ版完成時にメールでご案内させて頂きますので、リクエストフォームにその旨ご明記下さい。


Columbia Business Schoolに合格してから、英語学習方法や、MBA受験のTips等を人から聞かれることが増えました。そこで、質問者個人に、都度回答するよりも、一冊のガイドに纏めてしまった方が効率的だと思い、当サバイバルガイドを執筆するに至りました。
誤字脱字や、フォーマットなど、洗練されていない箇所が多々ありますが、ご容赦下さいませ。




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