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No90.未知の世界

2008/12/28 15:06

昨日は、出版社に初潜入して参りました。翻訳本出版企画の打ち合わせです。さて、私が目にしたものは。。。

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No89.街頭で救世主を待つ心境

2008/12/22 08:59

かぬなら鳴くまで待とうホトトギス、なんて悠長なことを言っていられない程、変化のスピードが速まっている昨今です。
しかし、ここ1ヶ月程、鳴くまで待っているホトトギスのような案件があります。

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No88.適応障害

2008/12/21 21:16

週、期末試験を終え、日本に一時帰国しました。夏に帰国して以来なので、3ヵ月半ぶりです。決して昔のことでもないのに、若干日本特有のシステムへの適応障害のような症状が出ています。

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No87.Ms. Doubt #03(コーポレート・ガバナンス)

2008/12/17 11:22

日は、日本帰国前日です。時差調整すべく、遅めに起き、これから荷造りして、徹夜で翌朝の飛行機に搭乗しようと思っています。でもどうせ眠くなって、明け方ぐらいに寝てしまうんだろうなぁ、と思っていたら、眠気も吹き飛ぶようなニュース記事を発見しました。

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No86.突撃!となりの晩ごはん(風) #05(財務・会計)

2008/12/15 17:03

ぼ忘却の彼方にあったシリーズの一つ、「突撃!となりの晩ごはん(風)」。参考になる情報を提供するブログやメルマガなどをオススメする企画、第5弾です。

■ 第5回: 財務・会計ブログ編
■ ソースタイトル: 財務アナリストの雑感 (現在はシーズン2に突入)
■ ソース筆者: dancing-ufoさん(短信・有報が語源だそうです)
■ ソースURL: http://blog.goo.ne.jp/dancing-ufo/


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No85.投資 vs. 消費

2008/12/14 16:15

う言えば、誰かが言ってました。

MBAって、誰もが当たり前のように「将来の自分のキャリアへの先行投資」と捉えるけれど、「人生最大の消費」と捉えれば、もっと楽しく・自由に過ごせるのにね、って。

同感です。

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No84.Campus Visit対応 #03

2008/12/13 07:58

投稿の続きです。MBA受験に関心がなくても、就職活動中の方には、Campus VisitをOB訪問と置き換えて読むと、役立つかも?

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No83.お腹一杯

2008/12/12 11:28

晩は、ちょっと贅沢なディナーを堪能して参りました。何が贅沢って、料理にワイン、集まったメンバー、そして最後にハプニング。もうお腹一杯です。
ディナーの場所は、Eleven Madison Park。この不景気にあって、このプライスレンジでも、店内はほぼ満席。

11MadisonPark.png


集まったのは、弊社グローバルのボードメンバー兼、弊社日本法人会長を務め、現在は最高顧問として活躍する森 正勝さん、弊社日本オフィスとニューヨークをブリッジする生活を送るパートナー、そして同じコロンビア大学に留学するマネージャーと私の4人です。

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No82.英語学習・MBA受験にお悩みの方へ #02

2008/12/10 15:06

日毎日、英語を読んでいると分からない単語が出てきます。アップロードファイル
時間的な制約もあるため、多くのNon-nativeな学生は、単語の意味を類推して読み飛ばしているかと思います。

が、せっかく英語学習の目的もあって留学しているのだから、しっかり辞書で調べて単語帳に登録しておこう、と私は地道に頑張っています。自分一人で単語帳を持ち続けるのもなんだよなぁ、と思い、 MBA受験準備サバイバル・ガイド 同様、Yahoo Groupに単語帳をアップロードすることにしました。

英語学習中の方は、是非ご活用下さい。Version1.0には、1400強の単語が収録されています。

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No81.Campus Visit対応 #02

2008/12/10 01:23

投稿の続きです。MBA受験に関心のない人は、読み飛ばしてください。

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No80.Campus Visit対応 #01

2008/12/07 17:48

9月に入ってから、MBA受験生が大波のようにCampusに押し寄せてきています。
日本人在校生唯一のAdmissions OfficeのAmbassadorとして、ここ3ヶ月、平均すると週2名の受験生のCampus Visitに対応しています。授業参観や他の在校生との面談調整、学内の主要Service/Facilityのご紹介など。
先月第2週は、1週間に4人の受験生のCampus Visitをお手伝いさせて頂きました。新記録達成。

忘れないうちに、質疑応答をアップしておこうと思います。ちょっと長いので、分割してお届けします。

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No79.Ms. Doubt #02(賄賂とチップ)

2008/12/07 09:13

ちらNew Yorkは、期末試験直前。私は、Take home exam(自宅で行う試験で、自分一人の力で回答すれば、教科書・ノート・インターネットその他なんでも調べてよし、という形式のもの)に取り組んでいます。
ブログなんぞ書いている暇はないのですが、記録しておかないと忘れてしまいそうなので、コーヒーをすすりながら休憩がてらブログをアップデートしています。

現在取り組んでいるEntrepreneurial Finance(DeanのGlenn Hubbardが教えています)という選択科目のExamのCaseは、アルゼンチンの某オフィス・サプライ業界のスタートアップ。コロンビア・ビジネス・スクールは、アルゼンチン好きなのかわかりませんが、前学期の必修科目Global Environment Economics(FRB勤務の客員教授Andrea Tambalottiの授業)で扱ったハイパーインフレに続き、二度目のアルゼンチン・ネタです。

アルゼンチンの某オフィス・サプライ業界のスタートアップのケースの中で、「1999年以前、当業界は不正は蔓延っていた」と記述されています。賄賂の授受、現金決済による財務諸表の粉飾・脱税、等々。アルゼンチン第二の都市コルドバに荷物を輸送しようとしたら、サンタクルーズ(ほとんど無人の南部地域)に届いてしまう、といった酷いロジスティクスのため、金を攫ませなければサービスの質が保証されない状況だったようです。

このケース内では、あたかも、アルゼンチンがアメリカに劣っているような記述がなされています。
ん、待てよ。アメリカだって似たり寄ったりではないの?

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No78.えっ、そんなのあり?

2008/12/03 16:43

々に、なんのオチもない日記文ですが、あまりにビックリしたので、ブログにアップしておきます。

Columbia Business SchoolのJ-term Class of 2010の日本人進学者はゼロです。アップロードファイル


CBSは9月入学の2年制MBAが500人強、1月入学の16ヶ月制MBA(通称J-term)が200人弱です。
ここ数年、日本人在校生数は10人いくかいかないか、といった数字で堅調に推移していました。内訳はSeptemberとJ-termerが半々ぐらい。
たしかに、サブプライム問題に端を発した金融不況の煽りを受け、MBA出願者数は急増しており、日本人の合格枠が減らされたのかもしれない。が、SeptemberのClass of 2010は日本人が5名いますので、J-termも5人弱ぐらいかな?と予測していたのですが、ゼロとは驚きです。

翌年の新卒採用を凍結した大企業に入社したような気分です。あれ、後輩いないの?みたいな。私は現在、日本人在校生で唯一のAdmissions OfficeのAmbassadorなので、次に誰にこの役割を引き継ごうか、考え中。

世の中、どんなに安定的な環境であっても、Unpredictableなことがあるものですね。気を引き締めなければなりません。




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